2021年神戸大学文系数学の傾向と対策
当サイトの記事には広告が含まれます

全国の国公立大学の傾向と対策を紹介していきます。
今回は2021年神戸大学文系数学の傾向と対策です

2021年神戸大学文系数学の傾向と対策

2021年神戸大学文系数学の傾向と対策ですが、年度により難易度に変動がありますが今年の全体的な難易度は標準~やや難でした。
神戸大学文系数学は年度によってはかなり難易度が高くなることもあるので十分な対策が必要です。
下記の対策をしっかりした上で神戸大学過去問演習を過去の分までしっかりこなしましょう。

基本的な神戸大学文系数学対策はこちらの記事をぜひご覧ください
国公立大学に合格するための文系数学勉強法

そして、最後は神戸大学の過去問演習です。
市販されている最新の数年分だけではなく以前の分まで入手してできる限り多くの年度分演習しましょう
これをやるかやらないかでかなり他の受験生と差が付きます。やれば大きなアドバンテージになります。
神戸大学(文系−前期日程) (2024年版大学入試シリーズ)

神戸大学(理系−前期日程) (2024年版大学入試シリーズ)

神戸大学(後期日程) (2024年版大学入試シリーズ)

とは言っても書店では通常以前の過去問は売られていないので、古本屋で探すかもしくはAmazonなどで探すのが簡単です。
必要に応じて年度数をAmazonの検索ボックスで検索することで、いくらでも過去の過去問を入手することは可能です
(例)神戸大学 2015など

スポンサーリンク
おすすめの記事